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正直、あなたは病気ですと言わせない!簡単に実行できる5つの禁酒方法

日記

禁酒して1年3ヶ月が経ちました、サトシ(@donann310)です。

お酒をやめたいと思っていてもなかなかやめれないですよね。

人付き合いでお酒を飲む機会もたくさんあると思います。

お酒を飲むと酔って記憶をなくした。。。
お酒を飲んだ次の日、体がしんどい。。。
節約したい。。。

なんて思うことはないでしょうか。

私は、過去に1日ビール6缶ほど飲んでいました。毎日ビールを飲んでいました。

そんな私が、今ビールをやめて1年3ヶ月経ちました。一滴も飲んでいません。

本日は、簡単に実行できる禁酒の5つの方法と紹介します。

禁酒する5つの方法

お酒をやめる!では、どうすればいいのか。

禁酒の方法は簡単なこと、ですが実行することが大変です。

実際に、私がお酒をやめてすぐの頃、
お酒を飲みたくなりそうなった時にしていたこともあります。

飲む習慣減らす

 

お酒の飲む習慣を減らしていきましょう。

毎日の飲んでいると、もう飲むことが当たり前になってきていると思います。
このお酒を飲むという習慣を減らしていき、最終的には飲まなくてもいい状態にします。

禁酒を始めて、最初の頃は飲む習慣が抜けていなくて、体がそわそわすることがありました。

いきなり全く飲まない!っと決めてしまうよりも、
徐々に減らす方が、体が少しずつお酒のない習慣になれ、無理なくやめることができます。

ノンアルコールや炭酸の飲み物を飲む

 

お酒を全てノンアルコールの飲み物に変える方法。

お酒の味が忘れられない、味だけならノンアルコールでも味わえます。
アルコールは感じられませんが。

うまく自分をごまかして、最終的にはアルコールをやめれているという状態を作ります。

最近は、ノンアルコール商品の種類が豊富になりました。
さらに、缶チューハイ系は、味に関してほとんど同じのようなクオリティー。
味の開発も進んでいるので、
試したことのない方は、ノンアルコールに切り替えてみてはどうでしょうか。

喉越しや飲んだ後の爽快感が忘れられないなら、炭酸水を飲むのがオススメです。

最近は、炭酸水がよく売れているので、いろんなタイプが販売されています。
ビールを飲むよりも、はるかに強い爽快感を得ることができます。

ノンアルコール商品の味が苦手な方は、炭酸水がオススメです。

お酒を飲んで最悪だった時を思い出す

 

誰でもお酒を飲みすぎての体調が悪くなったことや失敗はあるはずです。

お酒を飲みたくなった時、今までで一番のお酒を飲んで体調が悪くなった時を思い出します。お酒を飲みすぎて酔った時の失敗して反省したことを思い出してもいいでしょう。

とにかく、一番お酒を飲んで嫌な最低な記憶を思い出すこと。禁酒に非常に効果的です。
同じ過ちを繰り返したくはないですからね。

私自身は、お酒を飲みたくなった時は、これを思い出します。

私のお酒での最低な記憶は、救急車で運ばれた記憶です。
ほとんど何をしたのか覚えておらず、後日何をしていたか知ってすごく反省しました。
本当に恥ずかしい。お酒を飲みたくなったら、この失敗を思い出しています。

体を動かす

 

ストレスを感じてお酒を飲んでしまう方は、ストレスの解消方法を変えましょう。

体を動かす、何かスポーツをするのは禁酒をする上でも、ストレスの解消にも効果的です

体の健康の維持も可能なので、大きなメリットが得られます。
スポーツをすることが楽しくなってくると、体の不調に対して敏感になります、なので、
自然とお酒を飲むということを避けるようになります。禁酒に効果的です。

お酒の時間を作らない

 

特に禁酒始めたばかりの頃は、お酒と関わる時間を避けるようにしましょう。

どんどん自分で、やりたいことの予定を立ててお酒を頭の中から排除してしまいます。
時間を自分の使いたいことに当てて、お酒の時間を作らないようにすることで、禁酒します。

しかし、

飲み会やイベントで、お酒が関係する場所にいくことがあります。
その際は、自分の意思を強く持ってお酒を断りましょう。

飲み会でお酒を飲まずにいれる場合は、人付き合いのために参加する方がいいと思います。

 

最後に、

禁酒する方法はたくさんありますが、自分に合う無理なくやめる方法を見つけてみてはどうでしょうか。

私の場合は意外とあっさりとお酒をやめることができました。

最初は、お酒の量を減らし、次に炭酸水を飲み始めました。
そして、お酒が飲みたくなると、お酒で体調が悪くなった時のことや失敗を想像。
ダイエットのためにと始めたウォーキングですが、これを始めてからはお酒に意識が行かなくなりました。
また、お酒を飲むことが減ってくると自然と飲み会へ行くことも減りました。
飲み会の代わりというと変ですが、カフェでお茶することが増えましたね。

1年3ヶ月お酒をやめている状態が続いています。
お酒を飲みたいという感情がなくなりました。

どうしても禁酒できない方、

正直、あなたは病気です。

医療の力を借りてお酒をやめましょう。

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